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悲しいほどに直毛の初めてのパーマ

小学生のときにお友達のまみちゃんは髪の毛が少し茶色くて、くるくるしてて、可愛いなと思っていました。

今から20年以上前の話です。
単にクセ毛で色が薄かっただけなのですが、私はどうしたらまみちゃんみたいになれるのか必死で考えていました。わかめを食べるのを控えるくらいしか思いつきませんでしたが。

私は生まれつきなのか、髪の毛は真っ黒でまっすぐでした。
ネグセもつかないくらいの剛毛のストレートです。

さらに小学生の頃は有無をいわせず、ふたつむすび。
今で言う「ツインテール」ですが、当時はそんなことばもなく、おしゃれとは無縁でした。

高校生くらいになると、パーマをかける子、髪を明るく染める子もいたりして、自分ももう少しいい感じになるんじゃないか、と淡い期待を抱き初めてのパーマに挑戦したのでした。
雑誌の女の子のように可愛らしい縦ロールになるように美容師さんにお願いしました。
が、根っからの剛毛。パーマはなかなかかからなくて、ものすごく時間がかかった割にちょっとウェーブしてるくらいでした。
美容師さんにいわれました。
「あなたはまっすぐの髪が似合ってるよ」
嘘だろ?と思いながら代金を払いました。以来パーマはかけていません。

敏感肌の人は自分の髪の毛にも注意

敏感肌の人は食事などの体内からだけではなく、お肌への何気ない刺激も肌トラブルのもとになってしまいます。お肌によい食事に気をつけるだけではなく、紫外線を浴びすぎないことにも気をつけないといけません。

また、保湿化粧水や日焼け止めを塗ることも大切ですが、必ず自分に合ったものを選びましょう。敏感肌用とされている商品でも、ものによっては自分のお肌に合わず、肌トラブルをまねいてしまうことがあります。パッチテストを行ったり、合わないと判断した商品はすぐに使用を中止しましょう。

以上のことに気をつけていても、おでこや頬に肌トラブルが起きてしまったときは、ご自分の髪の毛に原因があるかもしれません。髪の毛の雑菌やささいな刺激で肌トラブルがおこることもあるのです。

整髪料がついた髪の毛が肌に触れないように気をつけることが大切です。また、寝ている間にも髪の毛は肌に触れているので、肌トラブルがひどい場合は髪の毛を結んだりまとめたりして寝たり、まくらカバーを常に清潔に保つよう注意するべきです。

酷い癖毛なので髪の毛の扱いに悩んでいます

癖がとても強い髪の毛なので悩んでいます。髪の毛に癖があると艶が無いので汚く見えますしパサパサしてるので髪の毛にまとまりも無いのです。いつも癖が気になってしまうので精神的にとてもつらいです。

サラサラの綺麗な髪の毛の人にとても憧れます。癖毛では自分の好きな髪型にすることもできません。湿気の多い日はうねうねして気持ちが悪いです。寝て起きたら寝ぐせも凄くつきますし髪の毛がパサパサなので寝ぐせを治すことに時間もかかります。酷い時は朝からしっかりとシャンプーをしないと寝ぐせがとれないのです。

髪の毛のセットにも時間がかかります。しっかりとブローしないと癖が強いのでボサボサの頭になってしまいます。櫛で梳かすだけですぐにセットが終わる人が羨ましいです。私は癖を伸ばして綺麗にセットするのに時間がかかるので朝から本当に忙しいです。綺麗にセットしても風や雨ですぐに癖が出てきてしまうので本当に悩んでいます。もっと癖が落ち着いて欲しいです。

安価に買える保湿パックの有難さ!

まず、大事なのはメイクを落としきること、洗顔でしっかり顔の汚れを落とすことだと思います。

顔に汚れがついていては、その後高い化粧水や保湿液をいくらつけても効果は薄れていくだけです。

また、私が実践しているのは、最近よく目にするようになった、ドラックストア等で安価にかえる保湿パックです。

これは30枚入りで1200円ほどの値段のものがあり、毎日使っても気にならない値段です。

お風呂に入って化粧を落とし、顔を洗って、保湿パックをつけてものにもよりますが、5分から15分ほど湯船に浸かったり、体を洗ったりして過ごす。

そうすると、お風呂上りの肌がいつもと違い、潤っているのがよくわかります。

お風呂上りに乾燥知らずだと、翌朝の肌の調子もとても良いのです。

私はこの方法を知ってから、パックは欠かさず行うようにしています。

私にはまだ小さな子供が二人いますが、顔にパックをつけっぱなしで動いてよいならさほど支障がないので助かっています。

とにかく鼻水がひどいので常にマスク。

1月を過ぎたくらいから毎年花粉症に悩まされています。

鼻水に鼻づまり本当に大変です。

朝起きた瞬間から鼻水が勝手に垂れてきます。

鼻をかむのですが、かんでもかんでも出てきて、くしゃみも出るので私は朝起きた瞬間からマスクをしています。

家の中とか関係なくマスクをしています。

この家の中でもするマスクの効果はすごいです。

薬を飲まなくても調子が良くなります。

それにちょうど冬で寒いのでマスクをするとすごく暖かくなるので花粉も予防出来て一石二鳥です。

もちろん、花粉の飛散がひどくなるとマスクくらいでは間に合いません。

薬を飲むかそれから、点鼻薬が効果抜群です。

寝る前にシュッとしたらすごく調子が良いです。

それに常にマスクで花粉対策ばっちりです。

私も花粉症になって8年、色々対策をしてきました。

一番なのはマスクです。

そして耳鼻科でいつも鼻を綺麗にしてもらう事これもすごく大事です。

マスクをしていればお化粧もしなくてもいいので助かります。

食欲を抑えるためのわたしの必殺技

ダイエットをしようと思ったら、まずは食事制限を考えますが、食欲はなかなか抑えられるものではありません。私は食事制限をしようと思う時にはいくつか工夫をしています。

まず、食事をする時にはたくさん噛んで満腹感を得るようにします。ご飯なら1口で30回を目標に噛むのですが、こうすることで普段食べる量よりも少なくても満足できます。食事のメニューには食物繊維が多いものを取り入れるようにすると更によいです。

それでもお腹が減ってしまったときは、可能であればお昼寝をしてしまいます。寝てしまえばもちろんその間はお腹が減っていることは忘れられますし、実際に睡眠が十分取れているとお腹が減りにくい効果があるそうです。

もちろん常に眠れるわけではないので、そんな時は飲み物を飲んでごまかします。ジュースを飲んでしまっては意味がないのでカロリーの低いお茶やコーヒーを選ぶようにします。

私のオススメは砂糖がはいっていない炭酸水です!カロリーゼロだし炭酸のおかげでだいぶお腹も膨れますよ。