• Monthly Archives: 6月 2014

毛穴を無くそうと色々な対策を考えています

毛穴の多い顔なのでスキンケアには苦労をしています。鼻に多くあるのですが顔のあちこちで毛穴が目立っているのですごく嫌です。
黒ずみもたくさんありますし肌が汚く見えてしょうがないです。

ちゃんと洗顔をして顔を綺麗にしようとしているのですが思うように綺麗になっていかないので苦労をしています。
毛穴の黒ずみを取るパックなどを使って手入れをしているのですがまたすぐに黒ずみが詰まってしまうので厄介です。

人よりもしっかりとスキンケアをして毛穴を消すようにしていくしかありません。
今はどんな化粧品が効果があるのか模索中です。殺菌効果の高い化粧品をメインで使っていますが毛穴を綺麗にしてくれる物を探したいです。

思うように毛穴を綺麗にすることが出来ていないのでもっと対策に力を入れたいです。
ちゃんとスキンケアをしていけばいつか毛穴が無くなると思っていますし良い化粧品がたくさんある時代なので自分の肌に合う物も見つかると思っています。

太らない体質というのかしら?痩せている人たちは全員胃下垂でした。

食べても食べても太らないという体質の人…私の周りにも何人かいました。
私はどちらかというと太りやすい体質なので、本当にその人たちが羨ましかったです。
しかし当の本人たちは逆に「太れない事」を悩んでいました。
痩せすぎていると洋服もうまく着こなせないし、健康に見られないのが嫌だそうです。

全員に共通している事は「胃下垂」でした。
「胃下垂」は太らないと言いますが、本当にその通りだなぁと思います。
食べるものには全然気を遣わず、ラーメンやら揚げ物やらをガッツリと食べていました。
でも太らないんですって!羨ましいかぎり…

後輩の男子はどうしても太りたくて、毎日ラーメンばかり食べるというある意味苦行的な事をしていました。
一時は太ったそうですが、その食生活を止めた途端また逆戻りしたそうで本人もゲンナリしていました。

そしてもう一つ全員に共通していた事が、運動嫌いという事。

もうこれで単に「胃下垂」だけが原因で痩せているという事が分かりました。

まぁ、あまり羨ましいというべきものではないのでしょうが…でも、やっぱり羨ましい!

私がほうれい線対策のために行っていること

以前仕事で忙しいとき、スキンケアをする時間がもったいないということで適当に済ませていると、なんとなく頬が下がってくる感じで、口の周りにうっすらとほうれい線ができてしまったことがありました。

これがあると、顔の印象がガラリと変わり何歳も老けて見えるようになります。

ビックリした私は、そんな状態を少しでも改善するため、いくら疲れていてもスキンケアはしっかりと行うようにしています。

肌が乾燥すると、うるおい不足になり、しわが出てきてしまうからです。

それと一緒に、顔のコリをほぐして柔らかくするため、時間を見つけては顔のエクササイズも行うようになりました。

たとえば口の周りならば、口をひょっとこの形にしたまま、ゆっくり左右に動かすのを繰り返すだけで、コリがほぐれ筋肉も鍛えられ、しわができるのを防ぐことができるのです。

これらを毎日続けている私の口の周りには、現在ほうれい線らしきしわは一切出ていません。

これも努力の成果だと思いますので、これからも続けていきたいです。

ニキビ肌に効果があったスキンケア商品

私は昔から、朝起きるたびにニキビができていた程ニキビ肌です。

学生の時は特におでこと口周りのニキビが酷くてファンデーションで隠していた事をよく覚えています。

ニキビがあると本当にテンションが下がるし友達とも楽しく話したいのにニキビを見られるのが恥ずかしくてちゃんと目を見て話せないなど、うんざりする事がとっても多いです。

何を試してもよくならなくて本当に諦めていたのですが成人して社会人になった時に友達にオルビスがニキビ肌に良いと聞いて価格もお手頃だったのでお試しセットを使ってみたところ朝起きた時の肌質が全然違い、とてももっちりしていました。

今まで新しいスキンケアを試すと絶対肌が荒れていたので本当に使って良かったです。

まだまだ生理前などはホルモンバランスが崩れてニキビは出来ますがオルビスを使う前よりはるかにニキビができにくくなったのでニキビに悩んでいる人がいたら絶対使ってほしいし私自身もこれからもオルビスを使い続けたいと思います。

マスクから手術、お米まで色々あるけど

最近の花粉症対策は驚くほど進歩しており定番のマスクや飲み薬はもちろんのこと、外科的な手術で花粉症の症状を抑える方法や、食べ続けることで花粉症の症状が軽くなるお米まで存在する。

花粉症の症状を抑える外科的な手術として有名なのは、鼻の中の粘膜を焼ききってしまうという方法だろう。

花粉に反応する鼻の中の粘膜を物理的に取り除いているわけだから、当然その効果は劇的とも言えるほどで、長年花粉症に苦しめられてきた人が手術を受けて症状が出なくなったという話も珍しいことではない。

しかしながら、いくら花粉症に苦しめられているとはいえ、外科的な手術に踏み切るのに抵抗を覚える人も多いだろう。

そういった人には花粉症の症状を軽くするお米という物が存在する。

お米に少量の花粉を混ぜた物で、毎日このお米を食べることによって身体が花粉に慣れる結果、花粉症の症状が軽くなるというものだ。

しかし効果が出始めるまで少し時間がかかるため、外科的な手術ほど劇的なものとは言えないという欠点もある。

現代では様々な種類の花粉症対策が存在する。

毎年のように花粉症に苦しめられてきた人は、一度自分にあった花粉症対策を調べてみてはいかがだろうか。

結果を求めるなら炭水化物調整ダイエット

すぐに結果がでるのは、炭水化物のコントロールをすることです。
栄養補助食品・一食置き換えの粥・ダイエットサプリメント等は、お金がかかるわりに継続しないと結果がでません。

よくよく説明書きを読んでみると「これを飲んで痩せるわけではありません」とか小さく表記されていたりします。
でも、藁をもすがる思いでダイエットをしている人にとっては、これは見落としてしまうのですね。

ポイントはやはり炭水化物の制限です。

夕食は炭水化物を摂らない、揚げ物類は極力減らして食べるならお昼にする、おやつはお菓子・甘い物ではなく果物にする。
このルールを守れれば、お腹周りと内腿のぜい肉が落ちます。そして、ぜい肉が落ちたのを見計らって次は筋トレです。
ただし、果物は夜に食べてはいけません。結局、果物も糖分なので8時以降の果物は「鉛」と呼ばれているほどです。

ぜい肉がある状態で筋トレをすると、その太さのまま筋肉になってしまうので要注意です。
よく適度に運動をしなさいと聞きますが代謝を良くするためなら効果的です。でもぜい肉はそのまま筋肉になります。
細くして痩せたいなら、まずは食事コントロールでぜい肉を落としてから筋トレすることが一番効果的です。